ウィキペディアタウン in 秋葉原 vol.4(2020.2.15)

[ここに地図が表示されます] 2月15日に、秋葉原で開催された首記イベントに参加しました。 ウィキペディアタウン in 秋葉原 Vol.4(peatix) なぜ今まで気にも留めなかったのだろうか…。 私の自宅からは秋葉原駅より新御茶ノ水駅で降りた方が近いので、私鉄とメトロを乗り継いで会場に向かいました。新御茶ノ水駅から地上に出ると、淡路…

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備忘録代わりにウィキペディアタウン in 秋葉原 No.4をざっくりと。

目指すアキバラボは電気街のただ中。今回の講師はA氏、「ガチ勢」ではN氏、T氏、そして不肖この私めが参加。他にTwitterにて繋がっているE氏と初対面。 対象は三崎稲荷神社、三崎座、連雀町(千代田区の旧地名)の3つ。参加者は2手(三崎組と連雀組)に分かれて街を歩く。私は三崎組へ。秋葉原から水道橋駅とJR2駅分の行程。 学生さんのサポートにより、三崎稲荷神社、三崎座跡地(面影を残すもの…

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関西館でWikiGap(2020.2.1)

夜明け前の東京駅。オリンピックへのカウントダウンです。 [ここに地図が表示されます] Wikipedia:オフラインミーティング/WikiGapイベント Wikipedia:オフラインミーティング/WikiGapイベント/国立国会図書館関西館 募集ページ connpass 2020年初のウィキペディア関連イベントへの参加は、はるばる西…

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備忘録がわりにざっくりとWikiGap関西レポート。

始発電車に乗って、まずは東京駅へ。まだ最寄り駅のシャッターが開いておらず、ちょっと景色が新鮮。メトロから東京駅に入ると、地下通路も開いてないため、夜明け前の街を歩く。 幸い天候に恵まれたので、うとうととしながらも乗り過ごさないように時折覚醒。静岡県に入ったあたりだったか、雪をいただいた富士山が雄大な姿を見せてくれた。 京都駅で一つ心配だったのが、近鉄線と離れていないかどうか。あるサイ…

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のぞみは西へ。

最寄り駅から始発電車に乗って東京駅まで出て、のぞみ3号にて一路西へと向かっております。(二重橋前駅で降りたら、まだ行幸通路が閉鎖していたので地上に一度出てから東京駅まで歩きました。距離的に大したことはないのですが、さすがに人通りが少ないです) この後、京都駅から近鉄線に乗り、さらにバスに乗り継ぐ予定です。本日のエディタソンについては、いつもの通り後日このブログにレポートをアップ予定です。で…

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今年の回顧(アウトリーチ&エディタソン編)

阿豆佐味天神社の境内社、蚕影神社の「えにゃ」です。 「ウィキペディアンが「棚から一掴み」してみたら(Wikipedia day企画)」(2019.1.20) ウィキペディアタウン in 秋葉原 Vol.2(2019.2.16) ウィキペディア実験室(ラボ)in東久留米(2019.3.30) お花見もくもく会:Wikipedia ART Edit-a-thon(…

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WikiGapに行きたし交通手段は(ry

来年2月、国立国会図書館関西館にてWikiGapが開催されます。先ほどまで(何とかして日帰りで行けないものか)といろいろ交通手段調べてましたが、電車で行くと片道約4時間半(!)深夜バスを使うと、前夜からで片道約9時間(@_@) もう少し手段を考えてみて、どうしてもダメならすっぱり諦めて、おとなしく遠隔参加で記事を投稿しようかと思っています。(書きかけにしている某パリ・オペラ座バレエ団の元エ…

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ウィキペディアタウン in 立川(2019.12.1 立川市砂川学習館→上砂会館)

集合場所への途上で目を惹いた可愛い建物。「六番組公会堂」です。 [ここに地図が表示されます] 12月1日に、ウィキペディアタウン in 立川に参加しました。 当日は朝から良い天気です。雨の心配はなかったので、最寄り駅から私鉄→JRと乗り継いで立川駅まで出ました。立川からはバスも出ていましたが、今回は(久々に乗りたかったので)多摩モノレールを利用して「砂川…

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あっという間に4年間。

おはようございます。東京は陽射しがなく、かなり寒いです🐧 そのせいか昨日は喉が痛い上に咳も出てしまい、葛根湯を飲んで早めに寝ました。かなり回復したので、普段のとおりバスを待っています。 閑話休題、4年前の今日は某区中央図書館にてウィキペディア日本語版編集者の集い(仮)が開催されていました。あのときは知らない方ばかりのところに行くのが不安でしようがなくて、何とか理由をつけて断ろうとしましたが…

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ウィキペディアタウン in 立川 先ほど終了。(備忘録代わり)

私鉄、JR、モノレールと乗り継いで砂川七番駅で下車、目的の砂川学習館は五日市街道沿いに2キロほどの道のり。 初冬とはいえ、よい天気なので、風景を楽しみつつぽてぽてと歩いていたら、道端に「東京うど」看板を複数見かける。途中でライブラリアンの某氏と出会い、連れだって会場入り。 本日は約16名が参加、まちの案内人さんが4人サポートに入る。街歩きは結構な距離があり、人工の山という金比羅山(秋…

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