ついに120K突破(人〇いライオン注意)

ツァボの人食いライオン 変更履歴 久々の大き目な加筆となります。そういうわけで(どういうわけなんだか)、ついに120Kを突破したわけで^^; 以前無出典で書き込まれてしまった点やテレビ番組を出典にされてしまった点(←これはかなり前に出典を差し替え済み)はこれで解決です。 正直言ってありがた迷惑な加筆もありましたが初期に助言をいただき、実際記事の改良に助力をくださった利用者の方を…

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記事のノートページ

えらい時間に目が覚めてしまいました;; で、睡魔が来るまでの時間つぶしにブログエントリを書きます。 先ほどあるバレエダンサーさんの記事を見たら、レイアウトが想像を絶する状態になっていました(@_@;)←リアルでこんな顔になってしまいました。今年に入ってから初心者の方がビジュアルエディタにて試行錯誤しつつ編集しているようですが…。 あまり煩く注意もできないので、一度その方の会話ページに…

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[[誕生日の贈り物]]を執筆しました。

[[誕生日の贈り物]] イギリスを代表する振付家、サー・フレデリック・アシュトン(私の大好きな振付家の1人です)が1956年に振り付けた1幕のバレエ作品です。アシュトン氏はストーリー・バレエ(例:シンデレラやリーズの結婚など)に長けていますが、筋のないこういう作品でも優れた手腕を発揮しています。 「評価とエピソード」の節で触れた吉田都さんの件…チケットを取れなくて哀しい思いをしました…

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[[マリ=アニエス・ジロ]]さんを立項しました。

[[マリ=アニエス・ジロ]] 2023年最初の記事は、パリ・オペラ座バレエ団の元エトワールさんです。コモンズになかなかかっこいい画像が上がっているのを見つけて、嬉しくなって執筆にかかりました。 (画像を見ると一目瞭然かと思いますが)長身・筋肉質で所謂バレリーナというよりアスリートかスイマーの体型のようです。(最初身長が180センチくらいあるのかと思いましたが未確認情報だけど175セン…

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[[ガナッシュ]]を立項しました。

[[ガナッシュ]] 生チョコレートへのリダイレクトになっていたものを独立記事化しました。昨日の大宅文庫エディタソン関連で書いた記事となります仕事がなければ参加したかった…でも、これで多少気が晴れました。 当初はチョコレートに関係するあるお方の記事を書こうと思っていましたが、むしろWikiGapかバレンタイン向きの題材かと思い直して棚上げしました。で、30以上の言語版に立項されているの…

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[[森田健太郎 (バレエダンサー)]]さん、本日の「新しい記事」に。

過日執筆した首記記事が、本日(2022年10月23日)の「新しい記事」(メインページ掲載)となりました。(おそらく本日23時前後まで掲載)ありがとうございます。これで日本人大物バレエダンサー(存命人物)で記事がない人が減りました。(私見では、芸術選奨受賞者や服部智恵子賞受賞者はウィキペディア日本語版に記事があってしかるべき、と思えます) これだけでは何なので、記事にはあえて書かなかった可愛…

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[[森田健太郎 (バレエダンサー)]]を執筆しました。

[[森田健太郎 (バレエダンサー)]] 1990年代から2010年代前半ころまで、牧や新国立で主役級の役柄を沢山踊っていたダンサーさんです。(何で今まで記事がなかったのか不思議なくらいです)近年でもキャラクテール(『白鳥」のロットバルトとか「ドン・キ」の頑固おやじロレンツォさんとか)で時折舞台に立っています。(奥さんの志賀三佐枝さんにも明らかに特筆性があります) 記事に書いたとおり、…

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富ヶ谷図書館に行ってみた。

今日は相方が義姉との会食(2時間以上かかる懐石料理W)に出かけて不在でした。ずっと1人でいると良くない方向に思考が向かってしまうので、思い切って出かけることにしました。多少土地勘のある(ただし富ヶ谷方面はあまり知らない)代々木上原駅に行くことにして、電車を乗り継ぎました。(かなり前の話ですが、駅近くであの天本英世氏を何度か見かけた経験あり。長身白皙の紳士で、カリスマ感というか独特のオーラを放って…

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さらに出典を見つけました。

先日来取り組んでいる[[みみずく土偶]]の件で、試しにググってみたら良い本をみつけました。設楽博己先生の「顔の考古学」なる本です。某区図書館に在庫があったので取り寄せてみたら「BINGO」でした(^^)d 「縄文土偶の顔」という章に山形土偶からみみずく土偶への変遷に関する記述があり、そこには古いものから新しいものになるにつれて頭身が変化して頭がどんどん大きくなっていくことが明快に記述されて…

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[[みみずく土偶]]、新着記事に。

昨日お披露目した首記記事が、早くも日次の新着に選ばれました(ありがとうございます(^^))先月末まで全く知らない事柄でしたが、幸いにして(1冊を除いて)某区図書館にて資料を揃えることができました。そして、某執筆者氏(最近古墳記事で良いものを複数手掛けておられる方です)が記述と出典を足してくださり、さらに記事の輪郭がはっきりとしてきました(大感謝です) 今日になって思いついたことが。竹倉氏が…

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