おみくじ結果

昨日のエントリの続きになります。あの後、リプライなどでおみくじの名言(迷言?)の内容を教えてもらいました(大感謝) 「世の中のひとつひとつに物語がある」©ねほりんぱほりん 知られていなかった、あるいは忘れ去られようとしていたさまざまな物語を掘り出し、伝えていくことがかなり面映ゆいですがウィキペディアンとしての私の進む道という思いを新たにしました。いろいろな場所に行き、本や資料を探し、…

続きを読む

2021年の回顧(ウィキペディア編)

2021年を象徴する画像ということで…。 2021-11-28T11:19:35 差分 履歴 +11,929‎ N 羽犬 ‎ 2021-11-06T11:59:22 差分 履歴 +19,046‎ N 神と野獣の日 2021-10-18T10:07:38 差分 履歴 +19,929‎ N にっこり梨 2021-09-26T03:35:00 差分 履歴 +18,460‎ …

続きを読む

どちらが正しい?

またもや間が開いてしまいましたが、おはようございます。本日は1日休みなので、久しぶりに朝からノートパソコンを開いています。 ここ数日、気になっているのは次の記事です。 [[リュシアン・ドマネー]] 履歴 1900年パリオリンピックの体操競技個人総合とその16年後の1920年アントワープオリンピックの体操競技団体で合計2個の銅メダルを獲得した方で、特筆性には全く問題があ…

続きを読む

来年の準備w

おはようございます。今日は朝方に時間が取れたので、パソコンからブログを入力しています。そろそろ2022年が間近になってきたので、来年のためのカテゴリを2つ増設しました。 ついでに、(今までサボってましたが)2022年鑑賞予定(チケット確保済み)も更新しました。こちらにも再掲しておきます。 2022.1.16 新国立劇場バレエ団 『ニューイヤー・バレエ』 2022.2.5 牧阿佐美バ…

続きを読む

「ブラタモリ」

長者ヶ原遺跡です。 かなり旧聞に属する話になってしまいましたが、私自身もウィキペディアの記事で関わっている「フォッサマグナ」と「糸魚川」が「ブラタモリ」で2週連続で放送されました。 「フォッサマグナ〜“日本”はどうできた?〜」初回放送日: 2021年11月20日 「糸魚川〜君は糸魚川の本当のすごさを知っているか?〜」初回放送日: 2021年11月27日 竹之内先生…

続きを読む

6年。

6年の間に思い出の中に去ってしまった「トト□の木」です。 6年前の今日、都内の某所でとある会合が開かれました。まだ6年かもう6年なのか…。いろいろな人に出会い、いろいろな場所に行き、そして思いもかけない記事を書くことになったり某テレビ番組に出演する羽目になったり;; 最近はパソコンに(仕事以外で)触る機会と時間が減っているので記事執筆も思うに任せませんが、まだ私が書くべき記事はいくつ…

続きを読む

[[羽犬]]、本日のメインページに(ありがとうございます)

おはようございます。仕事の前に時間ができたので、今月初のブログを書いています。(バタバタしてる間に師走か…) 閑話休題、本日(2021年12月2日)のウィキペディア日本語版メインページに[[羽犬]]が掲載されています(ありがとうございます(^^))筑後市に伝わるファンタジックなこの犬のお話は、実はある意味「乗せられて」執筆したものでしたf(^_^) 書いていて実際楽しめたし、結果オーライで…

続きを読む

[[羽犬]]を立項しました。

[[羽犬]] 福岡県筑後市に伝わる伝説上のお犬様です。今まで犬記事はかなり書いてきましたが、(おそらく)実在しない犬を書くのは初めてのことになります。(資料集めの時間を除くと)本日昼過ぎに着手して妙に捗った次第です。(実際書いていて楽しかったし、気鬱も少し晴れました) 資料については、今まで書いてきた犬記事でも使った出典に加えて、今回は地名事典の類も大いに役立ちました。(今回も青柳氏…

続きを読む

[[神と野獣の日]]に加筆。

[[神と野獣の日]](最新版) 履歴 差分 一度ウィキブレイクを解除の上、過日公開した記事に出典を足してかなり書き直しました。今回追加した出典は2つともなかなか優れていたので、評価についてはひととおりのところまで書くことができたかと思います。 しかし…再度読み返してもなかなか背筋の寒くなる作品です。この作品の舞台となった60年代初頭から人類は停滞しているのかも、と暗澹たる…

続きを読む

[[神と野獣の日]]、本日の新着記事に。

土曜日にお披露目したばかりの[[神と野獣の日]]が、本日のウィキペディア日本語版メインページに掲載されました(ありがとうございます)。 要約欄で説明したとおり、Wikipediaブンガクオンライン参加作品として立項したものです。私にとっては3作目の清張先生作品の記事化となります。(可能なら、これからも清張先生の作品について取り組んでいきたいと思います) さらに本日はその生涯をまさしく…

続きを読む