[[シンフォニー・イン・C (バレエ)]]を執筆しました。

[[シンフォニー・イン・C (バレエ)]]

ジョージ・バランシン作品の中でも評価の高いプロットレス・バレエで、多くのバレエ団がレパートリーに入れています。実は、私が初めて鑑賞したバランシン・バレエがこの作品でした。(『水晶宮』の方です。きららかで華麗な作品に魅せられました)

日本語版の記事タイトルは括弧なしにするべきか迷いましたが、英語版に倣って括弧つき記事としました。さらに括弧なしの方は[[交響曲ハ長調]]へのリダイレクトとして新設しました。(ビゼー作品以外にもハ長調の交響曲はいろいろとあるため、バレエ作品で占有してよいとは思えなかったので)

これで(2021年ではなく)Twitterにて2019年の目標として掲げたもの(①バランシン・バレエの記事をせめて一つ書きたい。②書きかけで放置している可哀想な記事たち(30本くらい抱えてる)を一つでも完成させたい。③2018年夏から取り組んでいる大物記事を可能なら完成させたい。④ベジャール・バレエの(ry)が残すところあと1つのみまで到達しました。残るはベジャール・バレエのどれか1つの記事化ですが、この調子では何年かかることか^^;

参考までに、今まで執筆したバランシン作品をリンクしておきます。

セレナーデ (バレエ)

チャイコフスキー・パ・ド・ドゥ

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