熊と狐(ある意味閲覧注意)

IMG00070.jpgキツネくんとモグラくん(内容には関係ありません)


過日の件で、最後の方に出てきた記事2点について確認してみました。

(読み手を選ぶので、せめてもの配慮で改行などを入れておきます)









ブログエントリの目次でどう表示されるか、入力してみないとわからんけど。









本当に大丈夫ですね?ここから先は自己責任にてお読みください。




まず、[[熊いじめ]]については、2018年9月にすでに立項されています。→履歴 ただし出典皆無の上に「複数の問題」テンプレートが貼り付けられています。このうち「特筆性」については9言語版に記事があることから「ない」とは言えないかと思われます。
英語版が充実しているようなので、それを翻訳して上書きできそうですが…私は謹んでパスさせていただきます)
 だいたい、あの日まで記事があったことも知りませんでした。

[[狐潰し]]は前者と違い、短めの記事とはいえ、出典はしっかりと付与されています。(執筆者を見て納得、軍事分野や戦史関連での優秀な書き手のお方でした)よくわからんのは、英語版(Fox tossing)が[[Wikipedia:Unusual articles]](珍項目)に選ばれていることです( 一一) 

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