日本の「ジョー・バイデン」、Wikipedia日本語版に登場。

おはようございます。東京は昨日のはっきりしない空模様とは打って変わって上天気です。

閑話休題、過日このブログでも取り上げた「日本のジョー・バイデン」こと[[梅田穣]]氏がWikipedia日本語版の記事として登場しました。箇条書きに近いのはアレですが、出典はちゃんとつけられています。ただし、最新版にて「特筆性」テンプレートが貼付されているのは(-""-;) バイデン氏…もとい梅田氏は地方公共団体の長でもあるし、そこらの地方議会の議員あたりよりは間違いなく特筆性は上だと思われます。←ちょっと誤解されそうなので加筆、地方公共団体の長であるだけでは特筆性が無条件で発生するわけではないようですが、これだけ報道が出ているので、「ない」とは言えないかと思います。

では、まずは仕事に全力投球してきます。

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