「ゼッケン67」、21世紀も走り続ける。

おはようございます。昨夜痛かった手はいくらかましになりましたが、以前からの腱鞘炎の影響が出てきてちと動かしづらいです(3代目ダイナ君も「中指シフト」です;;)

昨日午後だったか、ウオッチリストを見ていたら[[ラナトゥンゲ・カルナナンダ​]]氏の記事に微修正が入っていました。この記事は確か、スポーツかオリンピックのポータルに『執筆依頼」が出ていたものを執筆者2年目の私が見つけて、1から書き起こしたものです。

(ウェブ出典だけではありますが)出典も揃っているし、文章にもこれといって破綻もないから(あの時期に書き散らしていた記事の中では)まあまあ良く書けているのではないかと思えます。なお、英語版に画像(思ったより若くてなかなかの好男子です)があったので、駄目もとでプロパティを見たらコモンズの画像でした♪で、日本語版にも有難く使わせていただきました。

なお、カルナナンダ氏について検索したら、こういう記事こういう記事が出てきました。彼の想いを引き継ぎ、心の支えとした人は日本にもスリランカにもいたようです。(ちなみに記事を書いた時点では、ウェブでもそれほど検索結果が出てこなかった覚えが。おそらくですが、2020年東京オリンピックの関連で彼の記憶も蘇ったのでしょう)

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