[[糸魚川のヒスイ]]、本日(2020年7月8日)の新着記事に\(^^)/

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数年前に訪問したヒスイの小さな原石博物館(糸魚川駅から徒歩10分くらい)での1枚です。

おはようございます。豪雨や特別警報が気がかりな朝は、バスの車窓から見上げる空の雲行きも怪しげです…。

閑話休題、本日のウィキペディア日本語版のメインページには、一昨日公開した[[糸魚川のヒスイ]]が掲載されています(ありがとうございます🍀)日本語版を代表する屈指の執筆者のお一人、N氏との共同執筆によるこの記事、Facebookの過去ログによると、まさに一昨年の今日執筆を開始しています。

記事を読んでいただければ、ある程度ウィキペディアに詳しい方ならどこを私が書いたかは結構お分かりになるかと思います。最初はヒスイの国石選定で終わりかな、と漠然と考えていましたが、第二次世界大戦後の盗掘被害や詐欺っぽい事象を調べていくにつれて、(これは未来に向けての対策や資源の保護や活用についても書くべきだ)と思い直しました。

記事には敢えて書きませんでしたが、実際にヒスイ峡を世界遺産に、というムーブメントも地元で起こっているようです。

では、妙に長くなりましたが、仕事に行ってきます。

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