「名倉の黒膏」について検索してみた。

おはようございます。昨夜来の大雨のせいであまり眠れず、今はオフトゥンの中の住人と化しておりますf(^_^;

眠れない夜の徒然なるままに、(何か使えそうなウェブ出典はないかな?)と思ってスマホ片手にネットの大海原を漂っておりました。幾つか発見があって、かの夏目漱石先生の「道草」に「千住の名倉」についての記述を見つけました。(青空文庫に収録されているので、確認はさほど難しくはないと思います)←[[名倉家]]の記事で多少触れられていたので、後でウェブ出典として使うか外部リンクを足そうかと思います。

さらに、「名倉の黒膏」を検索ワードにすると、名倉医院本院のブログ(一次情報源)の他に「アド街」(2004年頃に千住を取り上げた際の番組ウェブサイト、所謂TVWATCHなどではなく、アーカイブ的には有用かと)を発見できました。(一次情報源だけではやや心もとないかもしれませんが、第三者言及と組み合わせて補強すればかなり有力な出典として使えるかと思います)何を書きたいのかといえば、「黒膏」が今でも使われていることについて、です。

天気がよければ(足立区の図書館は無理としても)某区中央図書館まで行って資料を探すのですが…。とりあえず、まずは起きることにします\(´O`)/

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