Born free

(ブログのネタがないので)久々に過去記事の反省会です。(タブレットから書いてるのでリンクできませんが;;)

[[エルザ(ライオン)]]

2010年暮れに英語版から抄訳した記事です。幼い頃からアダムソン夫妻に育てられ、やがて野生復帰の試みが実ったメスのライオンです。

参考文献は一冊のみ、しかもGR…orz しっかりページ数を明記してインラインを徹底すれば、日次の新着くらいは行けたかもしれないと思います。可能なら「野生のエルザ」だけではなく、ジョイさんとジョージさんの他の書籍にもエルザに関する記述がかなりありますから、それを使って出典をガッツリつけることもできたのに。

記事の履歴を見ると、無出典で独自研究を繰り返し書き足した形跡が(-_-#) 名前の濁点の有り無しなど(出典があったとしても)リード文の次に書く必要はないし、そもそも不要では。(「エルザシリーズ」の翻訳者である藤原英司先生が「エルサ」ではなく「エルザ」を採用しているのだから、ウィキペディア上で異を唱えることはできないと思います。それをやってしまっているから、まさに独自研究です)

ちなみに、独自研究は暫く前に全部削っておきました(やれやれ)

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