[[ジュリー・ケント (バレエダンサー)]]の記事を投稿しました。

ジュリー・ケント (Wikipedia)

アメリカン・バレエ・シアターで、長年にわたってプリマバレリーナとして活躍された方です。(何度か舞台を観ました)

映画『ダンサー』でミハイル・バリシニコフの相手役を務めたころは初々しい美少女(ハーバート・ロス監督が「若いころのメリル・ストリープを思い起こす」と何かで発言していたのを見たんだけど、出典が見つからない…)、やがてプリマとしての風格を備えた優れたバレエダンサーに…(シリアスなものだけでなく、「ザ・グラン・パ・ド・ドゥ」でのぶっとい黒縁メガネをかけたハイミス風プリマバレリーナには爆笑してしまいました)。今までjawpに記事がなかったのが不思議なお方の一人です。

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