正露丸と虫歯(修羅場でした…)*酒気帯び注意

朝方、歯が痛いとブログ(とTwitter)で愚痴りましたが、それで思い出したことがあるのでこちらにも書きます。

本当に幼いとき(多分4-5歳ごろ)、歯が痛いときに、ばあ様(父方の祖母で、実は全く血がつながっていなかったことが数年前にわかった方です。もし生きていれば、もう100歳に手が届いているはず…)が「正露丸」を虫歯に詰めてくれたことが(苦笑)

今ならばあ様の純粋な善意と理解できるのですが、当時の私には一種の修羅場でした。「あれ」は実際にやられたことがないと、辛さはわからないかと。(何というか…口の中があのクレオソートの臭みと苦みでいっぱいになって、虫歯の痛みどころではなかったですw)

幸い、今は歯の痛みは収まっています。飲酒後なんで、多少感覚が鈍磨しているのかも。(4月に行った串揚げ屋さんを再訪しました。鱧の梅肉風味・みょうがの豚肉巻などの串揚げや鴨の冷静などが美味しかった。ベルギーのホワイトビール、大好き♪)

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