芸術系執筆者として

まだ眠気が来ないので、時間つぶしにもういっちょ。

何だか御大層な題名ですが、大したことじゃないです。私はもともと芸術系の執筆者(jawpでは絶滅危惧種であろうか)としてスタートしました。

専門分野(というのもおこがましいけど)はバレエ・ダンス関連で、この範囲はアクティブな執筆者を哀しくなるほど見かけません。

(かなり前にTwitterにも書きましたが)バレエ関連では、有能なお方がかつてお二人いらっしゃいました。一人はバレエ・リュスを主に手がけていた方(カルサヴィナの記事をGA入りさせた実績あり)、もう一人は3年ほど前にわずか9か月ほど活動していた方です。

バレエ・リュスの方はもう5年以上活動していないし、もう一人の方もお見かけしなくなって久しいです。

ごく一部の分野を除いて、執筆者の不足が指摘されているようです(と敢えて言葉を濁してみる)。といっても、一執筆者の私に何かできることはあるのか…時折考えてます。

…先ほど相方に「また起きてる」と呆れられました(;^_^A

ではそろそろ寝ますo(__*)Zzz

この記事へのコメント


この記事へのトラックバック