牧バレヱ団から案内のハガキが届きました。

小雨の中、予約してた資料を取りに行き、ついでに買い物を済ませて帰宅したところハガキが届いてました。

表はインターネット購入が可能になったというお知らせで(あ、便利になったぞ♪)と私は大喜び。
(バレヱ団ウェブサイトトップからアクセスして、スマホからも購入可能な模様)

裏面(次回公演のお知らせ)を見てびっくり。

1000年以上昔の古都奈良を舞台にした竜神に愛された乙女の恋の物語 「飛鳥 ASUKA」
もともとは牧先生のお母さまである橘秋子先生が1957年に「飛鳥物語」として創作したものの改訂演出・振付ですが…出演者が

春日野すがるをとめ:スヴェトラーナ・ルンキナ(カナダ国立バレエ団プリンシパル)
岩足(いわたり):ルスラン・スクヴォルツォフ(ボリショイバレエ団プリンシパル)

…って(@_@)

最初、目の錯覚かと思いましたです、ハイ。
そりゃルンキナもルスランも綺麗なダンサーだし、2月の公演では大いに目の保養をさせていただいたんだけど…ね。

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