昨日のレポート執筆中。

ようやく執筆にかかったところまでたどり着きましたが…ちょっと煮詰まってしまったので一度中断しました。代わりに昨日撮った写真のうち一部をメールでパソコンに送り、シーサーのファイルマネージャーを使ってブログの画像倉庫に格納しました。スマホからじかにシーサーにアップロードできればいいんだけど、まだそこまでの機能は整備されていないようです;; 明日から仕事に戻るので、支度を済ませたら風呂に入って早…

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本日は代休です。

かなり遅くなりましたが、おはようございます。本日は土曜日の代休で、自宅にて洗濯機を回しつつブログエントリを入力しています。 11時頃までは自由に使える時間のため、洗濯を続けながら昨日やりのこしたこと(内部リンクや文章校正の他に、可能なら昨日の成果となった新規記事の索引掲載やウィキデータ整備と他記事からのリンク貼りなど)をやっていこうと思います。では、作業(と洗濯)に戻ります。 …

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ウィキペディアブンガク5大岡昇平 無事に終了。

[ここに地図が表示されます] 先ほど無事に終了しました。コロナが気になるから、寄り道ナシで帰ります。ちなみに、私は大岡昇平氏の記事を加筆訂正しました。(一見して箇条書きで見辛い年譜を直して、出典も可能な限り足しました) また日を改めてもう少しマシなレポートを上げる殊にします。(先ほど相方にメールしたら、さっさと夕飯を食ってました(-""-;))

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これから出かけます。

おはようございます。本日は多摩川の向こう(つまり横浜市)まで出かけるため、支度中です。これから着替え、携行品の再チェックをして8時までには家を出ます。 イベント参加予定の方とは向こうにてお会いしましょう。(お昼もどこかで調達せねば…)

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新国立劇場(ドン・キホーテの感想もちょっとだけ)

[ここに地図が表示されます] GWのリベンジ、というわけではありませんが、あのとき鑑賞できなかった「ドン・キホーテ」を観に行ってきました。今回はチケットがなかなか取れず、4階席(C席)での観覧です。 新国立劇場での上階でバレエを観るのは初の経験でした。上に行く階段が分かりにくく、係員の方に確認したら二重扉の中でした(;^_^A 今回はキトリが木村優里さん、バジルは渡邊兄君という…

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牧阿佐美バレヱ団『眠れる森の美女』(2020年10月4日、文京シビックホール大ホール)

ホワイエに展示されていた衣装です。 演出・振付:テリー・ウエストモーランド(マリウス・プティパ原振付による) 作曲:P.I.チャイコフスキー 脚本:マリウス・プティパ イワン・フセボロージスキー(シャルル・ペローの原作より) 美術:ロビン・フレーザー・ペイ 指揮:冨田実里 演奏:東京オーケストラMIRAI 主なキャスト オーロラ姫:中川郁 フロリモンド王子…

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またもやドタバタ。

トラウマ本の話(まだ数冊あり)はしばらく置いといて、久しぶりの日常雑記を。月曜日のことがあったばかりだというのに、また家の鍵を見うしないました;; 気づいたときは出ないとバスに乗り遅れかねない時間だったために、相方に怒られながらも予備の鍵を持って出かけました。 仕事を終えて帰宅した後、リュックの中身を念のため整理していたら…折りたたみ傘の間(手が不自由なため上手く畳めない…)から出てきやが…

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武部本一郎画伯

おはようございます。東京は今朝も曇り空、何だか薄暗いです。 昨日また密林を彷徨っていたら、武部本一郎画伯の画集のページにたどり着きました。今でも人気の高い方の画集だけあって、お値段は堂々の5桁(!)です。そこからさらにリンクをたどっていってわかったのが、昨日書いたトラウマ本「生きている首」の表紙絵などはどうもこの方の作だったようです。 武部氏といえは「かわいそうなぞう」「ガラスのうさ…

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トラウマ本その3(閲覧注意)

今までの2冊は、児童文学( )だったので、確か小学校の図書室で読んだものでした。今回紹介するのは、一般向けの小説でしかも相当有名です。 本の題名は「八甲田山死の彷徨」…Wikipedia文学として取り上げられることが多いあの事件を扱った新田次郎先生の名作です。この本は、父の書棚にあったものを見つけて読みました。当時はあの事件のことなど知らなかったのですが、背筋が寒くなるのを堪えつつしっかり…

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トラウマ本その2

おはようございます。今日は曇り空、陽射しがなくて薄暗い朝です。日の出も遅くなりました。 2作目のトラウマ本は「ぼくのまっかな丸木舟」。子供向けのSFです。冒険物語ふうのタイトルに惹かれて、小学校の図書室で手にしました。 しかしその内容は…今思い返すと終末思想にどっぷり浸かった救いの殆んどない話で、文もさることながら挿し絵がこちらも怖かったです(T_T) (ネタバレになりますが)主人公…

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