記事のノートページ

えらい時間に目が覚めてしまいました;; で、睡魔が来るまでの時間つぶしにブログエントリを書きます。 先ほどあるバレエダンサーさんの記事を見たら、レイアウトが想像を絶する状態になっていました(@_@;)←リアルでこんな顔になってしまいました。今年に入ってから初心者の方がビジュアルエディタにて試行錯誤しつつ編集しているようですが…。 あまり煩く注意もできないので、一度その方の会話ページに…

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ナショナルジオグラフィックノンフィクション傑作選 冬のライオン(人〇いライオン注意)

2月最初のブログからこんな話題ですみません;; 以前から気になっていた首記の本を読む機会が訪れました。 ナショナルジオグラフィックノンフィクション傑作選 冬のライオン  *リンク先は密林です。 表題作を含めて10編のノンフィクションが収録されていて、その中の1編が「人食いライオン追跡 伝説の人食いライオンが子孫を残していた」(フィリップ・カブート著、河野純治訳)でした。……

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昨日の今日なのにまたお出かけ(-""-;)

おはようございます。昨日の疲れが抜けないうちに、また出かけることになりました。 朝方から相方が「中華街の春節パレード見たい( ゚∀゚)」などと言い始め、やむを得ず付き合うことになりました。(図書館に予約資料を引き取りに行く予定だったのにやむなく取り消しです…) (コロナの件もあってあまり人の多いところは避けているのですが)愚痴は切り上げて、せいぜい楽しんできます。

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甲州再訪。

帰宅後、相方が沸かしてくれていたお風呂にて汗を流し、さっばりしてからスマホにて久しぶりのブログエントリ入力です。 本日は、エディタソン「甲州事編百科涼覧」以来約5年ぶりに山梨県を訪れました。半日強のスケジュールは密度が濃く、非常に楽しめるものとなりました(ありがとうございました)。 太宰治の旧居跡、「地方病」関連の場所巡り、「奈良田」でのランチ(「へぼ」とは何ぞや、と疑問に思い、質問…

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[[誕生日の贈り物]]を執筆しました。

[[誕生日の贈り物]] イギリスを代表する振付家、サー・フレデリック・アシュトン(私の大好きな振付家の1人です)が1956年に振り付けた1幕のバレエ作品です。アシュトン氏はストーリー・バレエ(例:シンデレラやリーズの結婚など)に長けていますが、筋のないこういう作品でも優れた手腕を発揮しています。 「評価とエピソード」の節で触れた吉田都さんの件…チケットを取れなくて哀しい思いをしました…

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今日は明日の代休です。

おはようございます。本日は首記の事情によって1日お休みです。ただし、これから相方に付き合って東京都下某市まで行くことになりました。(片道約二時間…) 帰ったら帰ったで、私自身の通院があります。(一時期安定していた血圧がまた高値安定になってしまいました;;) 久しぶりのブログなのに妙に弱気ですが、後一時間ほどで出かけることにします。

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新国立劇場バレエ団「ニューイヤー・バレエ」の感想を少しだけ。

「シンフォニー・イン・C」観たさに取ったチケットです。今回はアリーナ・コジョカルさんなどがゲストダンサーで(今のご時世に何だかな…)とは思いました。今の新国立劇場バレエ団なら、自前のスターダンサーも複数いますから。 見終わってみれば、特に「シンフォニー・イン・C」が素晴らしかったのでもうそんなことはどうでもよくなりました。シンフォニーの第三楽章プリンシパルの池田&木下組が存外よかったのです…

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[[マリ=アニエス・ジロ]]さん、本日(2023年1月11日)の新着に。

あと一時間程度ではありますが、過日お披露目した首記記事が本日の新着記事としてWikipedia日本語版メインページに掲載されています(ありがとうございます) 記事には書かなかった事柄を一つ。 彼女がパリ・オペラ座バレエ学校の試験を受けた際のお話です。一緒に試験を受けた女の子が、あろうことか彼女の顔に傷をつけるという狼藉に及びました。その女の子は「あんたはこれで完璧じゃなくなったから試…

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[[マリ=アニエス・ジロ]]さんを立項しました。

[[マリ=アニエス・ジロ]] 2023年最初の記事は、パリ・オペラ座バレエ団の元エトワールさんです。コモンズになかなかかっこいい画像が上がっているのを見つけて、嬉しくなって執筆にかかりました。 (画像を見ると一目瞭然かと思いますが)長身・筋肉質で所謂バレリーナというよりアスリートかスイマーの体型のようです。(最初身長が180センチくらいあるのかと思いましたが未確認情報だけど175セン…

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新国立劇場バレエ団「くるみ割り人形」(米沢&井澤弟)の感想を少しだけ。

(新年初のブログではありますが、喪中のため挨拶は控えます) 本日は新国立劇場に「また」行ってきました。もともと今シーズンの「くるみ」は井澤君の日だけ観るはずが行き掛かり上キャスト違いで3回(;^_^A 何度も観ているうちに、以前感じていたイーグリング版への嫌悪感はかなり薄れてきました。(耐性がついたのかもしれない。ただし、ナガミヒナゲシ色の花のワルツと無駄に恐いネズミどもの被り物は✕…

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